Vegas Pro 18 Edit は安売り時にゲットしておこう

vegas1

この頃、よく動画を編集してYoutubeに載せたりしています。自分でPV作れると良いなと思って、その練習です。PVはほぼ完成しています。

なんのソフトを使って作っているかというと、Vegas Pro というWindows用の有料の動画編集ソフトです (バージョンは12から使っていて、今は18です)。もともとはSONYが作っていましたが、今はMAGIXが引き継いでいます。

  私のVegas pro ユーザー歴はかれこれ4年くらいになります。

無料がええねん!と思われるかもしれませんが、このソフト、マイクロソフトで付いてる無料の「ムービーメーカー」よりも何倍も使いやすいです。

買う前はまぁまぁ悩みました。でも、結局買いました。

その経緯使用感などを書いていきたいと思うので、参考にしてみて下さい。また、セール情報を記事の最後の方に載せています。

Vegas Pro シリーズの良い点

 操作が分かりやすい

vegasproedit1

下のバーに

「文字」

「映像ファイル」

「音声ファイル」

などを入れます。右上の黒いビュー画面でプレビューして確認。という感じです。

vegasproedit2

こんな感じです。

とりあえず、下のバーにスマートフォンやデジタルカメラで撮影した複数の動画ファイルをばんばんドラッグ&ドロップしていって、メニューバーの [ファイル]→[レンダリング]→[レンダリング] ボタンをクリックするだけで、すぐに動画が完成します。

エフェクトなどもかけ放題です。私はあまりエフェクトは使わないので、そのまま繋いだり、重ねあわせたりする程度です。動画と動画のつなぎ合わせをぼやかしたり、モザイクなどをかけることができます。

音声エフェクトもいろいろあります。私は特殊なものは使わず、「トラックEQ」「トラックコンプレッサ」しか使っていません。トラックEQは、料理の動画を撮影する時に入っている換気扇のブォォォーという低音を消すときに使っています。

vegaspro-trackEQ

↑ このように低い周波数をカットしています。

trackcomp

こちらが「トラックコンプレッサ」です。例えますと、

AさんとBさんがしゃべっている動画で、「Aさんの声がでかい! Bさんの声が小さい!」

というときありますよね。そういう時、AさんとBさんの声量を均一にしてくれます。スレッショルドなどをいろいろいじっても良いですが、上の「プリセット」から適当なものを選んだ方が早いと思います。

使い方は説明書を読むより、Youtubeにチュートリアルを載せて下さっている方がいらっしゃって、それがとてもわかりやすいので参考にしています。

 動作が軽い

私はVegas proの他にマイクロソフトの「ムービーメーカー」しか使ったことがないのですが、それと比較しても軽い感じがします。操作が遅い!と感じることは一度もありません。どの操作もサッサッ、パッパッと出来ちゃいます。

使って3年位経ちますが、いまだに不具合ありません。フルハイビジョンや4Kのキレイな動画が作れます。

以下はパソコンの開封・レビュー動画をVegas Proで作ってみた動画です。もっと凝った動画もできますが、基本的な編集しかしていません。仕様やパーツなどのテロップを載せたり、動画をカット・繋げたりしたりしています。使っているカメラはCanonのPowershot S95で、ハイビジョン画質です。

どんな編集スタイルが好みかは人それぞれですが、私はYoutuberが使うような派手な装飾を使うよりシンプルなものが好きなので・・・

こちらが完成したPVです。

他にもVegas Proで編集をした私の曲のPVなどをYoutubeに載せているので、ご覧になって頂けたらと思います。

主に私(Kenichi Waga)による音楽に関する動画を載せております。また、購入した商品の紹介動画などもございますが、音楽メインです。お気軽にチャンネル登録を行って頂ければと思います。 最近、寒くなってまいりました。お風邪だけでなく様々な病気だけでなく、事故などにもお気を付け頂ける事を願っております。ありがと...

今はバージョン18が発売中

今現在は、Vegas Pro 18 Edit が最新となっており、バージョン12、13、14、15、16、17とそれぞれ機能がアップグレードしています。

 12と13の違い

13ではVegas Pro Connectができるようになりました。こちらは「iPadで外出先で編集したい!」という時に便利だそうです。Bleach Bypass などのエフェクトが7個追加されたり、音量の国際規定「ラウドネス」が測定可能になりました。ラウドネスはYoutubeが取り入れた音量基準だったかと思います。これを目安に音量調節をすれば、ちょうどよい音量でYoutubeで動画を配信することができますね(-13LUFS以下にしておけば良いようです)。ラウドネスは 「Studio one」などのDTMソフトでも測定できますね。

 13と14の違い

アイコンが変わった」点です。あとは、動画の速度が40倍速まで出来るようになったり、HEVC、ProRes 形式に対応出来るようになっています。気になるレンダリング速度はYoutubeの検証動画を見た所、13と14はほぼ同じでした。

あと、13からはWindows10に対応するようになりました。旧バージョンのVegas Pro 12はWindows10で起動させるとフリーズが頻発するという声をよく読みます。なので、Ver13以降なら大丈夫でしょう。

 14と15の違い

インターフェイスが変わりました。黒っぽい感じになりましたね。あと、使えるプラグインが増えたり、タイトルなどを3Dで作る事ができるようになったようです。

 15と16の違い

16は動いている物を自動で追跡が可能なモーショントラッキング機能や、360°の映像を編集できるようになっています。手ぶれ補正は他のバージョンでもありましたので、今回に限らず・・・って気がしますが・・・

  16と17の違い

新機能が30個も増えました。それより、もっと大きな変化は対応OSが「Windows 10」のみになりました。えっ!という感じです。とりあえず過去のOSでも動きますが、Windows7に関してはVersion17の新機能は使えなかったです・・・

タイムラインを入れ子構造に(ネスト化)によってごちゃごちゃした編集画面をすっきりさせて、他の人と動画を編集するのに楽になっています。

他には・・・

  • スローモーションが以前よりもなめらかになった
  • カットとカットのつなぎ目が自然に

といった新機能も追加されました。モーショントラッキングは前のバージョンにもありましたね。

あと、カラーグレーディングが今風な感じになっていますね。

Vegas pro 17 proのカラーグレーディングの画面

私が商品レビューのための動画編集をしてる画面です。

あと、ゲーム実況に特化した機能 (上のようにゲーム画面を録画できる) も付きました。でも、OBS(配信ソフト)でも同じ事ができるので、OBSで録画して、Vegasは編集で使うほうが良いかもしれない

  17と18の違い

17と18の大きな違いは「AI」機能が搭載された点です。白黒映像に色を付けたりできるようになっているようです。サンプル画像を見た感じそこまで変わっているか!?という気もしますが・・・

あとは色補正の使い勝手が直感的になったり、モーショントラッキングが見やすくなったりしているそうです。


そして、今だけですが、14,000円のソフトが7,980円に値下げされて販売されています。

以前は44,289円していましたが、定価を下げたようですね。あまりにもクソ高い定価で「セール時しか買えねえよ!」って状況だったので、変更したのかもしれません。

たまにこういうセールを行うようです。だいたい1ヶ月か2ヶ月おきくらいに行われているので、期間を逃してもあきらめないで!真矢ちゃんもそう言っている、そうイメージしましょう

7980円でも買う価値があるのか、という苦悩。

ほんと、買う価値があるのか?いや、最悪、無料のWindowsムービーメーカーで良いじゃない? って悩みました。

でも、海外では普通に映像のプロや放送局などで使われている VEGAS PRO です。日本ではそんなに多くの人は使っていない様子。しかし、逆に使ってみたい。AdobeのCreative Cloud単体プランである「Premiere Pro CC」は月額2,180円もする。毎月払ってられっか!と思います。

で、私は買ったあと半年くらい一切触ってませんでした。ここ数ヶ月になっていろいろ動画編集をするようになって触るようになりましたが、ほんと買っておいてよかったと思います。

なので、

  いつか映像編集するぞ!
  家族や友達と旅行行くからその時に動画とって映像編集したい!
  音楽のプロモーションビデオ作りたいなぁ

と思っている人は、とりあえず購入しておいても後悔しないと思います。「動画作って載せたい」という気持ちがあるなら、安いうちに購入しておいて、必要になったら使いはじめると良いと思います。私もそうしました。

あと、 「ユーチューバーみたいに動画を上げたい」という人にもオススメです。

ちなみに Vegas Pro Edit でも、簡易的にDVDやブルーレイに書き込むことはできます。しかし、Vegas Pro Edit上で編集したその1本の動画しか書き込めないです。

例えば、複数の動画を1枚の動画にまとめて、「結婚式」「ケーキ入刀」とかメニューで選択できるようなものは作ることはできません。しかし、YoutubeやVimeo、Twitterのビデオ投稿、ニコニコ動画などに上げるだけに使う人はこっちの「Edit」を購入する方がコストが良いです。

例えば、

  • 友達にDVDをダビングしてプレゼントするぞ!
  • 会社の同僚に結婚式で撮ったDVDをあげなくちゃいけない・・・
  • 孫の成長過程を撮ったDVDを親にあげるかも・・・

などのシーンが想定される方は、DVDやブルーレイが焼けるソフト「DVD architect pro」が付いている

VEGAS クリエイターズスイート

を買った方が良いです。しかも、これらに付属している「DVD architect pro」はPhotoshopの画像ファイルをレイヤー付きで読み込めるといった特長があり、評判が良いです。

「DVD architect pro」はバージョン17まではVegas proとSuiteに付いていましたが、最近はDVD作る人も少なくなってきたので排除になったのでしょうかね・・・DVDを作りたい人はクリエイターズスイート一択って感じになっています。

Vegas Pro 18 Suiteもお安くなっているよ

現在、Vegas Pro 18に加えて、より多くソフトが同梱されている上位版「Vegas Pro 18 Suiteも 23,000円 → 14,800円になっております。Vegas Pro 18 と Vegas Pro 18 Suite の違いは収録ソフトの違いのみです。

こちらも定価86,292円→23,000円になって非セール時でもお買い得になりました。

どれに何のソフトが入っているのか分かりづらい方へ

これら3つのパッケージにどんなソフトが入っているのか、パッと見て分かりづらいと思います。パッケージのバージョンが3つありますからね・・・なので、こちらの画像を見てもらえると分かりやすいと思います。

赤文字が Vegas Pro 18 Edit でできる事
青文字が Vegas Pro 18 Edit だけではできない事です。

Vegas Pro 18 Suite (ソフトが6つ入っている)

vegas pro 18 suiteの内容ソフト

「Vegas Pro 18 Edit」(映像編集ソフト)
「Sound Forge Pro 14」(音声編集ソフト)
「VEGAS Prepare」(管理ソフト)
「ActionVFX Action Pack」 (炎や爆発などの効果)
「Boris FX Continuum」(効果)
「NewBlue Transitions 5 Ultimate」(トランジション効果)

  できること:
● 動画を編集する
Youtubeなどに動画を載せる
● より細かく映像を編集する
● 音声ファイルを細かく編集する

Vegas Pro 18 (ソフトが3つ入っている)

vegas pro 18 suiteの内容ソフト

「Vegas Pro 18 Edit」(映像編集ソフト)
「Sound Forge Pro 14」(音声編集ソフト)
「VEGAS Prepare」(管理ソフト)

  できること :
● 動画を編集する
Youtubeなどに動画を載せる
● 音声ファイルを細かく編集する

Vegas Pro 18 Edit (編集ソフトのみ)

vegas pro 17 editの内容ソフト

「Vegas Pro 18 Edit」(映像編集ソフト)

  できること :
● 動画を編集する
● Youtubeなどに動画を載せる

「俺はYoutubeに動画をアップすることしか考えてないぜ!」という硬派な方は、Vegas Pro 18 Edit単体だけで良いと思います。安いし。私もそうでした。でも、ProSuiteが安くなっていたら、そちらを買うでしょう。

12、13、14、15、16、17から18にアップグレードする必要があるのか

17からはカラーグレーディングなど、色の質感などの変更が感覚的にできるようになりました。そこまで大きな変化はなさそうに思えますが、ソフトの内容がかなり変わりました。

18の大きな変更点はAI機能などが付いた点、使い勝手が良くなった点です。

また、Windowsユーザーで、かつ、動画編集ソフトを1つも持っていない方、Adobeから乗り換えたい方はオススメだと思います。たまにセールが行われていますが、「欲しい時にはセールになってない」事も多いので、「動画編集覚えてみたいな」と思っている方は買ってみると良いかと思います。私もそんな軽い考えで買ってみました。

ちなみに、バージョンが15から、Suiteの付属ソフトのひとつ、「Sound Forge Pro11(プロフェッショナル用)」 が 「SOUND FORGE Audio Studio 12(簡易版)」に変更になっています・・・2~3万円くらい差があるソフトですので、コストカットでしょうか? そう考えると、Vegas Pro 13にはSound Forge Pro11が付いていたので、バージョン13の方は13のままの方が良いかもしれませんね。

12,13,14の方はサポートが切れましたので、アップグレードしてもよいし、このまま突っ走ってやるぜ!って方はそのままで良いんじゃないでしょうか。

 他社製品の推奨メモリの比較

Vegas pro のサイトで他の製品(Adobe Premiere, Avid Media Composer 8, Apple Final Cut Pro X, Da Vinci Resolve)の推奨メモリについて調べてみました。(2019年9月 時点の最新バージョン)

最小 推奨
Adobe Premiere 8GB 16GB (4Kメディア以上は32GB)
Vegas Pro 8GB 16GB 4K映像には 32GB推奨
Da Vinci Resolve 16GB 16GB 4K映像には 32GB推奨
Media Composer | First 8GB 16GB 4K映像には 32GB 推奨
Apple Final Cut Pro X 4GB 4K編集、3Dタイトル、360°ビデオ編集用には8GB

  一番少ないメモリで動くのはFinal Cut Pro Xです。Macオンリーですが。Da Vinci Resolveは最小が書いていませんので、16GB以上で使え、ってことかもしれません。私が使っているバージョン12の最小メモリが4GBなので動作が軽いです。バージョン16は最低8GBになっているので、過去のよりメモリが食うのかもしれません。今のバージョンで特に不満などない場合はそのままの方が良いかもしれません。

  Vegas Pro 17をちょっと使ってみた

前のバージョンのVegas Pro 17をインストールしてみました。とりあえずちょっとだけ書きます。まだほんの触っただけなので、詳しい記事は後日書くかもしれないですが、第一印象としては

めっちゃ軽い

です。

※ Vegas Pro 12との比較です。

対応OSはWindows10のみなんですが、普通にWindows7のノートPCにインストールできました。本当はあかんのでしょうが・・・

Vegas Pro 17 をWindows7にインストールして使ってみた画面

Vegas Pro 17 を Windows7で起動してみた画面まず動作がサクサクしてます。まるでWindowsXPとか98の時のフリーソフトを使っているレベルで軽かったです。(メモリ12GBは入れてますが)

Vegas Pro 12 (SONY時代) とは別のフォルダにインストールされました。上書きはされないようです。なので、他のバージョンは分からないですが、12と17を別々に使いたい方は安心ですね

Vegas Pro 12 と 17を同時にインストール出来ているスクリーンショット

少し使ってみて気付きましたが、今回から新機能として追加された「スクリーンキャプチャ」はWindows7だと画面が真っ暗になって使えませんでした。おそらくWindows10では使えると思います。「Windows7で無理やり使うぞ!」と考えていらっしゃる方はその点は注意して頂ければと思います。

Vegas Pro の旧バージョンで使っていた機能はおそらく正常に動作すると思います。カットしたり繋ぎ合わせたり、編集したものをレンダリング、といった作業はWindows7で行えました。

  ゲーム動画を編集してみた

追記 (2020/03/12)

実際にDead by Daylightをゲームプレイして実況動画を撮って、Vegas Pro 17 Editで編集してみましたので参考にしてみてください。Windows7でもとりあえずこんな感じで動画は作れる。

どんな風にして編集をしたか別の記事でも書く予定です。一応、全部フリー素材でこんな感じでできます。サムネイルもVegas Proのタイムライン上で作りました。イラストは自作です。

2016年~2019年のセールの時期

(気付いたら始まっている感じで開始時が不明なので上旬・下旬等と表記しています)

2016年4月下旬~5月8日
2016年5月下旬~5月31日
2016年6月中旬~6月30日
2016年8月下旬頃
2016年10月上旬頃(日替わりセール)
2016年10月27日~10月31日
2016年11月?~20日まで
2016年12月?~31日まで

2017年1月16日まで
2017年2月5日まで
2017年2月18日のみ
2017年3月31日まで
日替わりセール
2017年5月7日まで
2017年5月31日まで
2017年6月30日まで
2017年7月30日まで
2017年9月8日
2017年10月19日
2017年11月 日替わりセール
2017年12月14日

2018年1月中旬~下旬
2018年2月~3月 日替わりセール
2018年5月 GW セール
2018年6月中旬~30日
2018年7月31日まで
2018年9月13日~30日 Ver. 16 登場セール
2018年10月19~31日まで
2018年12月12~31日まで

2019年1月19~31日まで
2019年2月21日まで (VR STUDIO登場)
2019年3月12~31日まで
2019年4月25日~5月6日まで
2019年5月24日~31日まで
2019年6月16日~30日まで
2019年7月19日~31日まで
2019年9月12日~30日まで (Vegas Pro 17 発売セール)
2019年10月17日~31日まで(Vegas Post 登場)
2019年12月12日~31日まで

セール情報(2020年)

毎年5月のゴールデンウィークは必ずと言って良いほど、セールしていますので、狙いどきです。

2020年1月22日~2月2日 – 日替わりセール
2020年2月20日~3月1日
2020年3月15日(?)~3月31日
2020年4月23日~5月6日
2020年5月28日(?)~6月14日
2020年8月27日 ~ 9月13日 (Vegas Pro 18 発売セール)


2020/8/27  – 2020年のセール6弾目です。今回から「Vegas Pro バージョン18」が登場しました。毎年9月に新バージョンが出てきています。しかも、このバージョンから定価が一気に下がって、セールじゃない時でもまぁまぁお得に買えるようになったのはとても素晴らしいです。

しかも、今回のセールではVegas Proシリーズが25~43%安くなっています。

クリエイターズスイート」が19,800円となかなか安いです。内容は「Vegas Pro 18」+ 「ACID Pro 10」「ガイドムービーいろいろ」で、「 SOUND FORGE Pro 13」がなくなった代わりに「Vegas DVD architect」が収録されています。

「クリエイターズスイートMAX」というのも出ていますが、「ACID Pro 10 Suite」「 SOUND FORGE Pro 14 Suite」がついています。45,800円なのでちょっとお高い気がしますのでうーん・・・どうかな?って思います。

個人的には「Vegas Pro 18 Edit」(43%OFF  7,980円)を狙ったほうがよいです。これらの単体ソフトはいままでのセールで一番安くなっています。これだけでもちゃんと立派な動画を作れます。わたしもVegas Pro 17を使っています。

( セールは9月13日(日)まで)




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